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LED自作(常時点灯)にも挑戦してみました。
No.16 HPI 200mm コルベットC6
このコルベットはオリジナル調色によるレッドメタリックとブラックの2トーンで仕上げました。ファスカラーのレッドメタリックをご存知の方ならわかると思いますが、はっきりいって赤ではなくピンクといったほうがよいのでは?という色なので・・・半透明レッドとレッド、あとはこれまたオリジナルのオレンジメタリックなどを使い調色しています。今回からウインドウはすべてスモーク塗装しています。
No.17 HPI 200mm サリーンS7R
これまたレアなクルマでロードカー仕様にして自作LEDを組み込んでみました。ファスカラーのメタリックブルー+ターコイズメタリックにて調色。テールライトはクリアーレッド、ウインドウはスモーク塗装、ダクト等は表側からのツヤ消しブラック塗装で仕上げました。
No.18 HPI 200mm ポルシェカレラGT
2台目となるカレラGTはシンプルにレッド、裏打ちはホワイト、グレー、ブラック、ヘッドライト、ウインドウはスモーク、テールランプはクリアーレッドで仕上げています。マフラーもアルミパイプにて自作、LEDも自作で特にテールランプの光り方にこだわって制作しました。
No.19 HPI 200mm ランボルギーニ ガヤルド
今回は鮮やかなオレンジメタリックにて塗装、自作LEDを組み込みました。自分の中ではこのオレンジメタリックがで、今まで一番イメージしていた色になったのでお気に入りの一品です。エンジンフード、ダクト等は表側からのツヤ消し塗装テールランプはクリアーレッド、ウインドウはスモーク塗装です。ガヤルドはまた作りたいボディの1つでもあります。
No.20 HPI 200mm マスタングGT−R
初のアメ車をどんなふうに仕上げようかと思いネット上で大胆なレーシングストライプのマスタングにとても惹かれたので若干のアレンジを加えてみました。ストライプは単純なようで結構奥が深いです。ブラックのボディにレッド、ミラークロームのストライプです。ウインドウはスモーク、テールランプはクリアーレッド、ウインカーにはLEDははいっていませんがクリアーオレンジで塗装しています。自作LEDを10灯組み込みました。また作りたいと思っているボディですがかなり在庫が少ない模様です。
No.21 HPI 200mm キャデラック エスカレード
またまたアメ車のエスカレードです。こちらもちょっと変わったストライプを入れてみました。ブラックにライムグリーンメタリックとパープルメタリックのストライプです。このLEDは市販のものを使用。フロントのリフレクターは別パーツがついているのでカンタンですがリアのリフレクターは苦労しました。初めて制作するボディでいつも悩むところはリフレクターのことかも知れません。
No.22 HPI サベージ用 ランドローバーディフェンダー90
このディフェンダー90は、実車でいう「50thアニバーサリーモデル」の限定色「アトランティスブルー」を再現してみました。この色は実車の塗装をしている時にカラーチップを見たことがあったので、その時の記憶を元に調色しています。正面はグリーンメタリック、斜めからみるとブルーに見える色です。ロールバー、フェンダー等は表側からつや消し塗装でABCホビーのライトユニットスペック2をヘッドライトはリフレクターを付け、そのほかはボディに小さな穴を開けてLEDを取り付けています。
No.23 ABC HOBBY RB オデッセイ 190mm
初の日本車しかもミニバンの代表格RBオデッセイをアメジストパープルをイメージして調色し自作のLEDを取り付けました。ABCホビーのボディは初めて制作しましたが、マスキングシールやライト部分のシールもリアルで精度が高く値段も若干高めですが他のメーカーにくらべても作りやすいボディです。ただデカールが若干浮きやすい印象を受けました。また、リフレクターも付属しているものが多いので悩む時間も少なく作業もサクサクでお気に入りのボディです。
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